Ginza Rapport (銀座ラポール) の日記
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私のユニホームです!
2022.10.27
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病院の介護士は終末期医療です。
私はお別れの言葉で、
『ありがとう』
何名かの患者様に言われました。
私は忘れることが出来ません。
立ち止まれば涙が溢れて止まりません。
銀座ラポールは天国に旅立たれた、
患者様からのプレゼントだと思っています。
銀座ラポールの運営者として、
最善を尽くしてWワークではありますが、
夜勤専従を頑張りたく思います。
銀座ラポールの運営者として、
銀座ラポールの運営も継続していきます。
病院に勤務中に、GInza truceを立ち上げて理想と現実が違く、
Ginza Rapportにブランド名を変更したんです。
福祉に携わる方々との信頼関係を意味します。
介護士の私が立ち上げたブランドだと思ってます。
皆様、
今後とも、
𝙂𝙞𝙣𝙯𝙖 𝙍𝙖𝙥𝙥𝙤𝙧𝙩 𝙎𝙝𝙤𝙥 を宜しくお願い致します。
